もっと活字に親しもう

私は毎日ブログ記事をかいていますが、
ブログ記事の内容が毎日書いているとネタがつきてきて、
なにを書いていいのか悩んでしまいます。

またブログ記事の作成依頼がある特定経験がないと
書けないものが多いようです。

これらの記事はインターネットで流すのでしょうが、
こんな記事ばかり見ていてはなんにも考えなくなるのでしょう。

今週のクローズアップ現代というTV番組で、
大学生が本を読まくなってきているしスマートホーン等ばかり見ていて
思考力が落ちているようだとのことを言っていたのですが、
その番組の開設者として登場した人は電子情報もうまく
使えばいいのではないかといっていました。

しかしその人は紙媒体はそれよりもいいものであるといっていました。

電子情報もすぐ検索できるということでは便利なものなのでしょうが、
深く調べるということだは、活字による情報がすぐれたものがあると思いますし、
保存が長いことできるということでしょう。

電子情報だと間違って決してしまうということもあるでしょう。
私はどちらかと言えば活字派のほうですし、
よく図書館に行って新聞なり雑誌を読んでいます。

新聞の良いところは、すぐ読みたいところが探せるところであり、
放送よりも細かい情報がえられます。そんなことで、
私は新聞を重宝しています。

新聞はもう古いと思っている人もいるのでしょうが、新聞は何かと色々な情報があり、
あるめん便利なものなのです。

ですから新聞なり紙の情報に親しもうではありませんか。